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【ヤバイ】太平洋を13ヶ月間も漂流し奇跡の生還を果たした男性が、「助かるために仲間の遺体を食べた」として訴訟へ
太平洋 13ヶ月 漂流 遭難 生還 仲間 遺体 食人 訴訟 アルバレンガに関連した画像-01

2012年11月にメキシコで漁に出た漁師2人が嵐に遭い小船で太平洋を13ヶ月間も漂流
、「奇跡の生還を果たしました」として一躍時の人になった男性ホセサルバドール・アルバレンガさん。しかしなぜ一年以上も船上で生きながらえることが出来たのか・・同行していた「乗組員を食べた」とする疑惑が今週浮上し、訴訟騒ぎになっています。

太平洋 13ヶ月 漂流 遭難 生還 仲間 遺体 食人 訴訟 アルバレンガに関連した画像-03

太平洋 13ヶ月 漂流 遭難 生還 仲間 遺体 食人 訴訟 アルバレンガに関連した画像-04

このとき船上にはアルバレンガさんと20代の船員の二人だけ。
無事救出されるまでの438日間、生魚や鳥、カメの血、自分の尿などで
飢えや乾きを凌いでいたと言います。

しかし、船員エゼキエルコルドバさんは遭難から数ヶ月で餓死。その彼の遺体を「アルバレンガさんが食べた」として、
遺族が約1.2億円の損害賠償を求める訴訟を起こしたのでしました。

アルバレンガさんは”共食い”疑惑を否認。
彼に敬意を払いつつも「遺体を海に流しました」と主張

遺体が上がっておらず何よりも証拠がない、とアルバレンガさんの弁護人。

またアルバレンガさんはこの生還ドキュメントを書籍で出版しており、その印税目当ての訴訟ではないかとも非難しています。

<ネットの反応>

現代のヒカリゴケ。

ひかりごけ事件 - Wikipedia

ひかりごけ事件(ひかりごけじけん)は、1944年5月に、現在の北海道目梨郡羅臼町で発覚した死体損壊事件。日本陸軍の徴用船が難破し、真冬の知床岬に食料もない極限状態に置かれた船長が、仲間の船員の遺体を食べて生き延びたという事件であります。

食人が公に明らかになった事件は歴史上たびたびみられますが、この事件はそれにより刑を科せられた初めての事件とされています。一般には「唯一裁判で裁かれた食人事件」といわれますが、日本の刑法には食人に関する規定がないため、釧路地裁にて死体損壊事件として処理されましました。

この名称は、この事件を題材とした武田泰淳の小説『ひかりごけ』に由来する。

438日間漂流してた人の体型でないのは確かだなwww

↑ものすごく漁の上手いサバイバリストだったんだろ、きっと…

考えれば考えるほどホラー

真実は海の中

食べたとも食べてないとももう証明出来ないのが怖い

こ、こここコメントが出来ないので
とりあえず自分震えていいっすか?

やる夫 pc ガタガタ 震え

「ひかりごけ事件」ってツッコミもあるけど
「ウミガメのスープ」も連想しましました。

やらない夫 白目

「ウミガメのスープ」とは

ある男が、とある海の見えるレストランで「ウミガメのスープ」を注文しましました。
しかし、彼はその「ウミガメのスープ」を一口飲んだところで止め、シェフを呼びましました。
「すみません。これは本当にウミガメのスープですか?」
「はい・・・ ウミガメのスープに間違いございません。」
男は勘定を済ませ、帰宅した後、自殺をしましました。
何故でしょう?

こんな謎を出す出題者に「はい」か「いいえ」で答えられる質問を重ねて真相を解明するゲーム

正解は以下を反転して読んでください
男は船に乗っていましました。
ある日、男の乗る船が遭難してしまった。
数人の男と共に救難ボートで難を逃れたが、漂流の憂き目に。

食料に瀕した一行は、体力のない者から死んでいく。
やがて、生き残っているものは、生きるために死体の肉を食べ始めますが、
一人の男はコレを固辞。当然、その男はみるみる衰弱していく。
見かねた他のものが、「これは海がめのスープだから」と偽り
男にスープを飲ませ、救難まで生き延びさせた。

しかし、レストランで明らかに味の違う
この「本物の海がめのスープ」に直面し
そのすべてを悟り、死に至る。
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つまり遺族はアル何とかさんに相方死んだんだから死ねと言っとるんか。実際食ったかどうかは別として。
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仮に食べたとして罪になるのか?殺して食べた訳じゃないんだろう
遭難事故だかなんだかで他にも食べた例あったよね
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自殺して当然、死にたいからこそウミガメのスープを飲んだ
生きたいならその後一生「ウミガメのスープ」は飲まない、でいいか
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だったらどうすれば良かったんだよ。
大人しく死ねと??
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緊急避難というかカルネアデスの舟板なんじゃないのか?刑事的には責任問えないし民事の賠償責任も皆無だと思いますが…
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男は船に乗っていた。
ある日、男の乗る船が遭難してしまった。
数人の男と共に救難ボートで難を逃れたが、漂流の憂き目に。

食料に瀕した一行は、体力のない者から死んでいく。
やがて、生き残っているものは、生きるために死体の肉を食べ始めるが
一人の男はコレを固辞。当然、その男はみるみる衰弱していく。
見かねた他のものが、「これは海がめのスープだから」と偽り
男にスープを飲ませ、救難まで生き延びさせた。

しかし、レストランで明らかに味の違う
この「本物の海がめのスープ」に直面し
そのすべてを悟り、死に至る。
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確か、南極かなんかで遭難した一団が、死亡した他の旅行者の肉(南極だから、凍っていた)を食って、餓死を免れた事件があったな。
あれも訴訟起こされてたけど、非常事態だったから、無罪となったはず。今回は、殺人容疑もあるから、その件ほど簡単じゃないかもしれんけど。
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緊急避難だろ
あとすでに死んでたんだし
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緊急避難

きんきゅうひなん

(1) 自己または他人の生命,身体,自由,財産などに対する現在の危難を避けるため他に方法がない場合に,守ろうとする利益よりも重要性が低いか,または同等の第三者の利益を侵害する行為をいい,刑法上,罪とならない (刑法 37条1項) 。
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韓国人なら自分の糞を食べてまた糞をするというループが出来るのにな
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エンジェリックハウル思い出した。
あとドルチ=ダイハードザキャットも。
まあ、雪山とかと違って
海なら雨さえ降れば食料はなんとかなる気がする。

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カルネアデスの舟板で別に殺害して食べたとしても罪にならんのでは。
まぁ、上で言われてる通り人1人の身体だけで1年以上保つ訳ないわな。


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つまり遺族は、家族が死んだんだからお前も飢え死にすればよかっのにと言いたいのか
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ウルグアイ空軍機571便遭難事故



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> しかし、船員エゼキエル・コルドバさんは遭難から数ヶ月で餓死。
> その彼の遺体を「アルバレンガさんが食べた」として、
> 遺族が約1.2億円の損害賠償を求める訴訟を起こしたのでした。
>
> またアルバレンガさんはこの生還ドキュメントを書籍で出版しており、
> その印税目当ての訴訟ではないかとも非難しています
ちょっと意味が分かりませんね
これだと亡くなった彼の遺族が最大の畜生になるんだが、わかって罵ってんのか
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飛行機事故でもあったな。
生き残った人達が生き残るために乗客の遺体を食べたて……


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